木曜日は輪講なのでドキドキです。
先生はこのゼミで説明の仕方を鍛えてくれているのでうれしいのですがドキドキです。
毎回厳密さを求められているので説明は緊張します。
大まかな流れがあってそれをどう変な方向にもっていかずに厳密に説明できるか。
僕はいつも理解できているところの説明でもうまくできないという難点に直面しています。
それは理解していないのと同じだと言われても仕方ありませんが、トークにも技術が必要だと感じています。
どこがどうポイントなのか何を伝えたいのか何が前提なのか、仮説はなにか、なにがわからないのか、わからないけれどどうなるのか、この文章は式で表すとどうなるのか等々、わかっているつもりでうまく説明できないでいます。
今日は”あせるな。ロジカルな場なんだからしっかり説明しなさい”とお言葉を頂きました。
なんかつっこまれるとあくせくしてしまうのです。
頭で理解していても説明するのには技術と訓練と場数がいると思いました。
理解していれば説明できるかというとそうでもありません。
塾で教えていても説明するというのにいは技術がいるということを思い知らされます。
上達したい限りです。
ロジカルな場は黒か白はっきりしないといけません。
今の僕はグレーです。
白黒はっきりさせるというのは僕の生き方上あっていません。
小学校はサッカーやってました。中学校は小学校でサッカー途中でやめてしまったのでバスケ部に入りました。高校ではサッカーやろうと思っていました。
なぜか?
サッカーが好きであるということ、そしてバスケという異色の文化を持っていることがサッカーをやる上で大きな強みになると思ったのです。
まさにグレーな男です。サッカー好きなら中学でサッカ―やれという声も出てきそうですがバスケ経験がサッカーに役に立つと考えたのです。というよりも小学校途中でやめているので再び始めるのもネックだったというのもあります。スパイクとか持ってなかったし。
グレーな男です。
中3でバスケにはまってしまいました。楽しかった。一対一の勝負が面白くて。
高校でバスケにするかサッカーにするか悩みました。どっちも好きだったし。
結局工芸部に入りました
。
グレーな男です。
結局は経験の少なさからどっち(サッカー
もバスケ
)も不安だったのです。
けど好きだった。練習すればもっとうまくなれるんじゃないかと思っていた。
工芸も工芸で面白かった。作ることは面白い。
グレーな男です。
今はサッカーに絞っています。白い男です。
ただ、グレーも好きです。パンツもグレーが多いです(笑)。
この世が格差社会になってしまうのなら僕はグレーであることも重要だと思っています。
白と黒だけでなく多様性のある社会。
ああ、とりあえず説明上達しなくては。
てかアフィリエイトって何?誰か教えて
。
今日はパソコンから2人のアクセスありがとうございました
!たぶん2人だと思います。ちがったらごめんなさい。
最近のコメント